• 主催: 株式会社アシックス/ アシックス・スポーツコンプレックス株式会社
  • 共催: ⼀般社団法⼈⾝体運動科学研究ネットワーク/ 株式会社HAT / 株式会社プラネット社(総合プロデュース)
  • ⽬的: 低酸素環境下トレーニングとスポーツ・⾝体運動科学の知⾒を広く伝達する。
  • ⽇時: 2019年3⽉15⽇(⾦) 14:15〜17:30 (13:45開場)
  • 場所: 早稲⽥⼤学国際会議場井深⼤記念ホール
  • 対象: スポーツ科学関連の研究者、スポーツ競技団体の指導者、スポーツ・健康関連企業の指導者、その他関⼼のある⽅
  • 参加費: 無料〔宮下充正著書「トレーニングは酸素不⾜との戦いである」を参加者全員に無料配布いたします。〕
  • 定員: 450名
  • 進⾏コーディネーター: 間野義之(早稲⽥⼤学教授、スポーツ庁・経産省「スポーツ未来開拓会議」座⻑)
  • お問い合わせ先:ASICS Sports Complex シンポジウムセミナー事務局(株)HAT (03-3261-3205)



14:15〜14:20(5分)

開会挨拶

「アスリート・強化選手に役立てたいスポーツ・コンプレックス」
松⽥ 卓⺒

アシックス・スポーツコンプレックス株式会社 代表取締役社長


14:20〜14:40(20分)

基調講演

「中⾼年齢者が恐れる”がん”と”認知症”に、運動実践は有効」
宮下 充正

東京⼤学名誉教授・⼀般社団法⼈⾝体運動科学研究ネットワーク代表理事


14:40〜15:00(20分)

講演①

「三浦雄一郎86歳の挑戦を応援して」
⼭本 正嘉

⿅屋体育⼤学教授・⼀般社団法⼈⾝体運動科学研究ネットワーク理事


15:00〜15:20(5分)

講演②

「タバタ式トレーニングの核心」
田畑 泉

⽴命館⼤学教授・⼀般社団法⼈⾝体運動科学研究ネットワーク理事


15:30〜16:10

パネルディスカッション

「低酸素トレーニングの効果について」〜パネルディスカッション

コーディネーター
高橋 啓一

(株) HAT


「競技⼒向上の条件から⾒た低酸素環境下トレーニング」
平野 裕⼀

(法政⼤学教授)


「トレーニング効果を引き出す睡眠の役割」
岸 哲史

(東京⼤学助教)


「⾼所登⼭準備のための低酸素環境下トレーニング」
安藤 真由⼦

(ミウラドルフィンズ)



16:10〜16:30(20分)

講演③

「アシックス・スポーツコンプレックス・TOKYO BAYとは」
松下 直樹

株式会社アシックス 取締役スポーツマーケティング統括部⻑


16:30〜17:00(30分)

講演④

「低酸素トレーニングの未来について」
室伏 広治

公益財団東京オリンピック・パラリンピック競技⼤会組織委員会スポーツディレクター

東京医科⻭科⼤学教授/スポーツサイエンスセンター⻑


17:00〜17:20(20分)

講演⑤

「競技別に⾒た低酸素環境下のトレーニング」
杉⽥ 正明

アシックス・スポーツコンプレックス株式会社 代表取締役社長


17:20〜17:30(10分)

閉会挨拶

「⼤型低酸素トレーニング施設への⼤きな期待」
野崎 ⼤地

東京⼤学教授・⼀般社団法⼈⾝体運動科学研究ネットワーク監事




  • 住所: 早稲田大学 国際会議場 井深大記念ホール 〒169-0051 東京都新宿区西早稲田1丁目20-14
  • 電話番号: 03-5286-1755
  • JR: 山手線 高田馬場駅かた徒歩20分
  • 西武: 新宿線 高田馬場駅から徒歩20分
  • 地下鉄東京メトロ:東西線 早稲田駅から徒歩5分 / 副都心線 西早稲田駅から徒歩17分
  • 学バス: 高田馬場駅 早大正門
  • バス:新宿駅西口 早稲田 渋谷駅 早大正門 上野広小路 早稲田
  • 都電: 荒川線 早稲田駅から徒歩5分







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